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LINKCORE / Webサイト・UI/UXプロトタイプ制作

アイデアを、
触れられる体験へ。

文章だけでは伝えにくいサービスを、画面と導線で具体化します。企業サイトから新サービスの試作まで、検討目的に合う範囲を定めます。

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THE STREET Webプラットフォームの試作画面THE STREET
UI/UXプロトタイプ · 例示データ

このような課題に

Webサイト刷新、キャンペーンページ、新サービスの提案、本開発前のユーザー導線の検討に。

01 / SCOPE

一緒に決める制作範囲

01

情報設計と画面設計

ユーザー、中心となる行動、コンテンツ構成を整理し、主要画面を設計します。

02

レスポンシブWeb・操作体験

PCとモバイルに対応したページ、または操作できるプロトタイプを作成します。

03

レビュー・開発引継ぎ資料

画面の状態、動作範囲、レビュー内容、次の開発課題をまとめます。

02 / PROCESS

企画から納品まで

  1. 01

    目的と導線を決める

    誰が何をするのかを整理し、主要な導線と検証範囲を定めます。

  2. 02

    触れる試作を作る

    画面とインタラクションでアイデアを共有し、意見を集めます。

  3. 03

    実装範囲を具体化

    試作を改善し、公開サイト構築または次の開発範囲を決めます。

03 / IN PRACTICE

THE STREET

参加者・審査者・運営者の導線をつなぐUI/UXプロトタイプです。例示データで役割別の画面と情報の流れを検討するもので、実運用や取引実績を示すものではありません。

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04 / QUESTIONS

開始前によくある質問

試作と本番用サイトは何が違いますか?

試作は画面と導線の確認に重点を置きます。実際のログイン・決済・データ保存・管理機能が必要な場合は、本番開発の範囲を別途定めます。

モバイルと検索表示も考慮しますか?

公開ページではレスポンシブ表示、タイトル・説明・正規URL、画像と読み込み構成を確認します。検索順位や流入数を保証するものではありません。

開発前に何を準備すればよいですか?

サービス概要、対象ユーザー、必要な画面・機能、参考サイトをご用意ください。ドメイン、既存素材、運用体制も範囲を決める際に確認します。

LET’S MAKE WHAT’S NEXT.

まず、この4つを。

企画が完成していなくても大丈夫です。お持ちの資料から始めます。

  • ページの目的と対象ユーザー
  • 必要な画面・機能と優先順位
  • 参考サイト・既存コンテンツ・ドメイン
  • 公開予定・運用担当・予算の目安
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プロジェクトガイド

その他の制作ガイド

目的・制作範囲・事例を確認して、プロジェクトを具体化しましょう。